| 段階 | 内容 | v0.3.3 Community |
|---|---|---|
| Phase 1 | LDA 学習・推論のモジュールを用意する。既存語彙(LSA と共通)で BoW を組み、LDA を学習して θ・φ を取得。クエリの θ 推定と、θ 同士の類似度計算まで。DB は触らない。 | ✅ 含める |
| Phase 2 | items_lda テーブルを追加し、学習後の θ を保存。起動時・再学習時の同期(heal / retrain)で LDA ベクトルを更新する。 |
✅ 含める |
| Phase 3 | 検索パスで「LSA / LDA の切り替え」を反映。設定が LSA なら既存の LSA 検索、LDA なら items_lda とクエリ θ で類似度検索。再学習(retrain)も選択中の方式のみ実行する。 | ✅ 含める |
| Phase 4 | UI 改造(03 UI 改造)。設定パネルに「ベクトル化: LSA / LDA」の単一選択、LDA 時のトピック数 K(規定 128、ユーザー指定可)、再構成ボタン。K 変更時の再構成実行。設定の永続化。 | ✅ 含める |
| Phase 5(任意) | トピックラベル表示(各トピックの代表語から φ で取得)、文書の主トピック表示。 | 以降 |
v0.3.3 の範囲: Community 版で Phase 1〜4 までを実装する。LSA と LDA の切り替え、規定 128 次元・ユーザー指定での再構成、およびそれに必要な UI 改造を含める。